手動でトレース
間取り図を下絵としてアップロードし、自分で壁を描く方法です。無料で利用でき、最初の壁を描いた瞬間から間取り作成機能と3D表示をお使いいただけます。
AIによる間取り図の自動認識

ドラッグして、アップロードした間取り図と、Home Plannerで家具配置やAIスタイル変更を行った同じ間取り図の3D表現を比較できます。


ファイル選択からバーチャル内見まで、Home Plannerアプリならわずか3ステップ。
Home Plannerを開き、写真、物件のスクリーンショット、またはPDF、DWG、DXFファイルを読み込みます。間取り図の部分だけをトリミングしてください。

PROプランでは、アプリが壁、ドア、窓を自動で検知して結果を表示します。スケールを確認し、ズレがある場合は修正してください。すべての壁は後からいつでも編集可能です。

間取り図が2D図面および3D空間に変換されます。家具を配置して、部屋から部屋へと歩いてみましょう。

写真でも図面ファイルでも大丈夫です。正確な図面でなくても、紙の図面を正面から撮影した写真があれば十分です。

家一棟全体の設計に
各階の間取り図を選択し、階数の順番を設定します。PROプランなら、家全体をまるごと3D化。すべての階が歩き回れるフロアになります。

どちらの方法も、同じ間取り図からスタートできます。
間取り図を下絵としてアップロードし、自分で壁を描く方法です。無料で利用でき、最初の壁を描いた瞬間から間取り作成機能と3D表示をお使いいただけます。
PROプランでは、アプリが壁、ドア、窓を自動検知して部屋を組み立てます。ユーザーは作成された結果を確認し、気になるところを修正するだけで完了です。
プランと価格を見る自動認識はHome Plannerアプリ内で動作します。どのデバイスからでも、同じアプリ、同じ間取り図にアクセス可能です。
Macで自動認識機能を使用するにはmacOS 14以降が必要です。それ以前のバージョンでは、壁を手動で描画してください。

100%完璧な自動認識はありません。認識完了後、アプリが検知結果を表示しますので、スケールを確認し、必要に応じて壁、窓、ドアを修正してください。すべての壁はいつでも再編集可能です。
画像(PNG、JPEG、WEBP、TIFF、BMP、GIF)、対応端末でのスマホ撮影写真(HEIC)、図面ファイル(PDF、DWG、DXF)に対応しています。複数ページのPDFファイルは、必要なページを選択して個別の間取り図として読み込めます。
はい、PROプランでご利用いただけます。階ごとに間取り図を選択して階順を設定するだけで、アプリが建物全体の3Dモデルを作成します。
アップロードした間取り図の上から手動で壁を描く機能は無料です。自動認識機能はPROプランのご契約が必要となります。
iPhone、iPad、Androidスマートフォン/タブレット、Windows、およびmacOS 14以降を搭載したMacに対応しています。それ以前のmacOSでは自動認識機能がオフになるため、手動で壁を描いていただく形となります。
自動認識機能はブラウザ上ではなく、Home Plannerアプリ内で動作します。アプリ内に間取り図をアップロードすれば、図面と3Dデータがひとつのプロジェクトとして保存されます。
ガイドを読む:2Dの間取り図を3Dに変換する方法
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